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移転のお知らせ

ブログを移転しました。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

http://ameblo.jp/tea-school-chatea
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16時からのレッスン

強風と雨により、電車の乱れが激しいようです。

本日のキャンセルに関しては、お電話メールでご連絡頂いた方に関しては、お代は必要ありませんので、安全に気をつけて、ご自身の判断でいらして頂ければ幸いです。

遅刻するけれど参加したいという方は、どのくらい遅れそうかお電話頂けると助かります。

時間通り来られる方も居るようなので、レッスンは通常通り開催していますね。
どうぞよろしくお願いいたします。

2012年5月のレッスンスケジュール

本日より、5月のご予約を開始します。お申し込みの際は、推奨講座の受講の有無、チケットの残数(現在ご予約の講座も含めて)を必ずご確認下さい。ご協力よろしくお願い致します。また第1サロン、第2サロンの確認もお願いいたしますね。

新規マスタークラスは2本、前半は「ビートン夫人の家政本」、ベーシッククラス「ティーパーティーの開き方」で、ヴィクトリア朝の女性たちに大きな影響を与えたカリスマ的主婦イザベラ・メアリ・ビートンをご紹介していますが、覚えているでしょうか?

紅茶を学んでいると、様々な書籍の中に登場してくるMrs.ビートン。彼女の執筆した「Mrs. Beeton's Book of Household Management」は、現在でも英国で絶大なる支持を集めています。

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Mrs.ビートン夫人の本の中には、もちろん紅茶の淹れ方も登場します。当時の紅茶の淹れ方、中産階級者の女性たちが夢中になったスイーツのレシピを、貴重なアンティークの資料と共にご紹介します。もちろんティータイムも当時のレシピで。こちらの講座は、アドバンスドクラス12講座以上修得済みの生徒様を対象としていますのでお申込の際はご確認下さいね。

そして後半はエリザベスⅡ世の即位60周年をお祝いする「エリザベスⅡ世 Diamond Jubilee」、ヴィクトリア女王以来、はじめて即位60周年を向かえる英国王エリザベス2世。英国では6月の初めに、国を挙げての記念行事が開催されます

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女王の記念年に合わせて、英国の紅茶メーカーからもお祝いのブレンドティーが続々発売されています。英国から取り寄せた祝賀グッズがサロンを彩ります。ユニオンジャック でいっぱいになったサロンで、一足早く、DiamondJubileeをお祝いしましょう。

記念のティータオル、そしてヴィクトリア女王の貴重なジュビリーの記念陶磁器もお見せいたします。英国好き必須の講座です♪

GW中には、「紅茶活用術2012~食編」も追加されています。茶液、茶殻・・・お茶を使ったお料理をご紹介する新規講座。キームン、キャンディ、ダージリン、ラプサンスーチョン・・・お茶を使った和定食!お茶を食べる国の文化と共に、お楽しみ下さい。

Cha Tea 紅茶教室
URL:http://tea-school.com/

千葉、神奈川のスタッフは無事通勤していますが、ますます本降りのようです
レッスンは予定通り開催いたしますがそれぞれの地域の状況が分かりませんので
何かありましたらお電話をいただければ幸いです
もうお家を出ている生徒様、足下気をつけていらして下さい

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2012年4月のレッスンスケジュール

4月のレッスン予約を開始いたします。お申し込みの際は、推奨講座の受講の有無、チケットの残数(現在ご予約の講座も含めて)を必ずご確認下さい。ご協力よろしくお願い致します。また第1サロン、第2サロンの確認もお願いいたしますね。

マスタークラス前半は「紅茶とチーズ2012」♪ 推奨講座は、アドバンスドクラス「紅茶とミルク」+「紅茶とチョコのペアリング」の両講座ですのでご注意下さいね。

ワインに似ていると言われる紅茶。ワインのお供であるチーズに紅茶を合わせてみたら・・・?!
チーズの基本的な知識を学びつつ、好みのチーズ、紅茶とのペアリングを存分に楽しみましょう。皆様のお気に入りのチーズと紅茶の組み合わせ、ぜひ見つけて下さいね。

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そして後半のマスタークラスのレッスンは、「紅茶占い~英国変わり種カップ」こちらの講座は「洋食器」含むをアドバンスドクラス12講座以上を修得済みの生徒様が対象です。ご自身の受講履歴をご確認の上、お申し込み下さい。

紅茶好きの英国人らしい風習「紅茶占い」、1880年頃大流行したこの占いは紅茶占い専用のカップまで生み出しました。講座では皆様にも、紅茶占いにチャレンジしていただきます。その他、ムスタッシュカップ、フラワーハンドルカップ等々、英国の様々な変わり種カップをご紹介します。
アンティーク品としてもレアなカップの数々・・・楽しみにしていて下さいね

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そして、1年ぶりになりますが、プロフェッショナルクラスの開講も決まりました。

1コマ目 4月26日(木)10時~11時45分 知識のアウトプット
2コマ目 4月26日(木)13時~14時45分 自分スタイルのお教室 
3コマ目 5月10日(木)10時~11時45分 レッスンの企画
4コマ目 5月10日(木)13時~14時45分 レジメの作り方
5コマ目 5月24日(木)10時~11時45分 プレゼンテーション力
6コマ目 5月24日(木)13時~14時45分 お教室の実例
予備  5月31日(木)10時~12時 自由参加補講 
7コマ目 6月7日(木) 10時~11時 筆記・テイスティングテス
8コマ目 6月7日(木) 11時半~14時 プレゼンテーションテスト

詳細はホームページをご覧下さい。
受付期間は3月26日までです。新たな視点で紅茶を楽しみたい方のご参加をお待ちしています。

Cha Tea 紅茶教室
URL:http://tea-school.com/

2012年3月のレッスンスケジュール

予定通り、本日11時より3月のレッスン予約を開始させていただきます。
2月からは第2サロンもオープンします。第2サロンの地図はホームページでご確認下さい。

3月は10周年と言うこともあり。イベントを2本ご用意しました。

前半のイベントは「英国の銘窯エインズレイ」、1775年に炭鉱経営から、炭鉱労働者のためのビアマグ製作を始めたエインズレイ。その後、禁酒運動の流れからテーブルウェア製作に転身・・・ヴィクトリア時代に花開いたメーカーです。東南アジアに工場を移す窯が大半の中、現在もかたくなに製作をすべて英国の工場で行っているこだわりの窯。

今回ご縁を頂き、エインズレイジャパンの香川社長をお招きして、他者にないエインズレイのこだわりを230年に及ぶブランドストーリーから紐解いていただくこととなりました。アドバンスドクラス「洋食器」のレッスンを受講済みの生徒様が対象です。もちろんティータイムはエインズレイの食器で楽しい時間を過ごしましょう。

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そして後半のイベントは、Cha Tea 10周年を記念した「Anniversary 10th Party」♪
この日は特別に、ヴィクトリア時代に製作されたアンティーク・ティーセットでとびきり贅沢なアフタヌーンティーを演出予定です。19世紀の純銀のポットや美しい花器・・・ホテルでは実現できないヴィクトリアンの世界を堪能していただこうと思います。

またお教室をスタートさせてから10年の間に、印象に残った世界の紅茶ニュースもベストテンも、Cha Tea の歩みと共に、ご紹介予定です。どんなニュースがランキングするかな・・・?この日のためにブレンドした「Anniversary Tea 」のお土産付きのイベントになります。楽しみにしていて下さい。

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そしてマスタークラスのリバイバル講座は「世界のミルクティー2012年」、私たちの世界ではミルクティーと言えば「牛乳」が通常ですが、それは世界の常識ではありません。国の数だけミルクティーがある、レッスンでは日本ではなかなかお目にかかれないミルクティーをご紹介します。初めてのお味、馴染んだお味、さてどちらが皆様の好みでしょうか?
こちらの講座は「紅茶とミルク」を受講済みの生徒様対象です。

お申し込みの際は、推奨講座の受講の有無、チケットの残数(現在ご予約の講座も含めて)を必ずご確認下さい。ご協力よろしくお願い致します。また第1サロン、第2サロンの確認もお願いいたしますね。第2サロンの地図は月末にサイトにアップします。どうぞよろしくお願いいたします。

Cha Tea 紅茶教室
URL:http://tea-school.com/

2012年2月のレッスンスケジュール

★新茶入荷のお知らせ★
お待たせしていたダージリン・オータムナル到着しています。キャッスルトン茶園DJ420です。ネット販売の最終配送日は12月27日です。27日15時以降のご注文は1月6日以降の発送となります。お急ぎの方はお早めにご注文下さい。


2012年2月のレッスン予約を開始いたします。
昨日お知らせしましたとおり、2月からは今のサロン「英国の家」+新しい「英国の部屋」でのダブル稼働となります。お申し込みの際は、どちらのサロンのレッスンか、ご確認をお願いいたします。

英国の部屋=第2サロンの詳しい場所については、1月の下旬にお申し込みの生徒様にお知らせいたします。日暮里、西日暮里駅共に、今のサロンと反対側の出口に出ていただき、日暮里からは左手、西日暮里からは右手各徒歩5分ほどの位置になります。

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第2サロン「英国の部屋」のオープニング記念イベントは「チョコレート・アフタヌーンティー」♪この時期ならでは、チョコレートづくしのアフタヌーンティーを楽しんで頂こうと思っています。

こちらの講座はイベントです。推奨講座アドバンスド「紅茶とチョコのペアリング」を受講済みの生徒様であればどなたでも参加できます。アドバンスドクラスから一歩応用に進み、チョコレートに合う紅茶のブレンドティーのセレクトをしていただく予定。実習あり、わいわいがやがやと盛り上げていただければ嬉しいです

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そして後半はいつものサロン「英国の家」でのマスタークラスを。テーマは「グラスの基本」、イベントでは何度か取り上げて来ましたが、落ち着いてきちんと勉強する機会がなかなか持てなかったグラス。基礎をしっかり押さえていきたいと思います。

洋食器の基礎を知り、食器を選ぶ楽しみが増えたように。グラスも基本を知ると世界が広がります。この機会に、ヨーロッパの代表的なグラスブランドの特徴をマスターしましょう。

冬の凛とした空気とグラス・・・美しいグラスの煌めきに酔いしれましょう

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もう1つ、マスタークラスリバイバル編としてご紹介するのが「ロイヤルコペンハーゲン」、こちらはアドバンスドクラス「洋食器」受講済みの生徒様が対象です。私の中では冬のイメージがとても強いロイヤルコペンハーゲン社、こちらの講座は毎年冬限定で開催しています。

ブルーフルーテッドの美しいコバルトに込められた想い、世界三大ディナーサービスの1つフローラダニカのこだわり、イヤープレート誕生のエピソード。ブランドの歴史を知ることで、ますますロイヤルコペンハーゲン社の食器に魅せられることでしょう こちらの講座は新しい「英国の部屋」で開催予定。ご注意下さい。

お申し込みの際は、推奨講座の受講の有無、チケットの残数(現在ご予約の講座も含めて)を必ずご確認下さい。ご協力よろしくお願い致します。「英国の家」と共に新しい「英国の部屋」もどうぞよろしくお願いいたします。

Cha Tea 紅茶教室
URL:http://tea-school.com/

2月「英国の部屋」がオープンします

☆お教室からのお知らせ☆
2012年2月のレッスン予約は12月22日(木)19時より開始致します。現在休会中で復会をご希望の方は22日15時までにチケット購入をお済ませ下さい。次回は1月6日以降の受付です。

なお、12月28日~1月6日までは冬休みを頂くため、お電話でのご予約は受けられません。電話予約をご希望の生徒様は、27日までにご連絡下さい。


所は日暮里。JRの線路を挟んで見えるのは・・・分かりますか?イングリッシュブリックに覆われた赤レンガのサロンです。チムニーポットもよーく見える好立地。

さて、このお写真、どこから撮影したものでしょう・・・???
撮影場所はサロンと線路を挟んで反対側に建つ、とあるマンションの9階のベランダ。商業施設でも、お友達の家ではありませんよ~。

実は・・・2月からオープンする第2サロンのベランダからの景色なんです。動き出していたプロジェクト・・・♪ 第2サロン計画だったのです。

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英国の家に越してきて1年少し。予想以上にたくさんの方が通って下さり・・・スケジュールもかなりタイト。もう少しご予約が取りやすくなれば良いな、お急ぎの生徒様が1日で数コマ連続して通って頂ければ良いな・・・あれこれ考えた結果、マレーシア旅行中にそうだそうだ・・・ と思いついたのが第2サロン計画。

そこからは怒濤。物件探し、内覧、契約、内装の相談、建材の発注!!!思いつきから契約完了まで2週間というところがCha Tea らしい? スタッフは大わらわ(笑)

「英国の家」に対し、第2サロンは賃貸マンションを利用した「秘密の英国の部屋」にしたい。賃貸だから・・・ではなく、賃貸でもできることを前向きに考えよう!!!今のサロンと異なる、より身近に感じられる英国を、ワクワク感を演出しよう。

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頼みの綱はもちろん、コッツワールドさん♪「小尾ちゃ~ん、物件借りちゃったよ~」飛んできてもらいました。

そして本日、カーテンの打ち合わせが無事終了、もちろんカーテンはサロンと同じAvenueさんにプロデュースをお願いしました。甲府からわざわざ出てきてくれたAvenueさん、さあ、どんなカーテンが演出されるのか、ドキドキワクワクです。内装工事は1月下旬・・・後は楽しみに待つばかり。

秘密の「英国の部屋」2月にオープンです。
オープニングパーティーは、イベントとして行う予定です。その後は一部のマスタークラス、アドバンスドクラスで利用予定。第1サロンで午前中レッスンを受けて、午後は第2サロンへも可能です(英国の部屋は、日暮里、西日暮里から徒歩5分程。今のサロンからの移動は徒歩10分位です)。

本日19時発表の2月のスケジュールでオープニングイベントも募集開始します。楽しみにお待ち下さいませ~!それでは19時にまた!

Cha Tea 紅茶教室
URL:http://tea-school.com/

日吉校のレッスンが終了しました

☆お教室からのお知らせ☆
2012年2月のレッスン予約は12月22日(木)19時より開始致します。現在休会中で復会をご希望の方は22日15時までにチケット購入をお済ませ下さい。次回は1月6日以降の受付です。

なお、12月28日~1月6日までは冬休みを頂くため、お電話でのご予約は受けられません。電話予約をご希望の生徒様は、27日までにご連絡下さい。


一部の生徒様にはかねてよりお知らせをしていましたが、2007年5月よりスタートした日吉の認定校「茶樹紅茶教室」が今月でレッスンを終了するとこになりました。通学中の生徒様のレッスンは全て完了したとの報告をもらい、私もホッと一息。日吉校の生徒様達、そして支えていただいた関係者の皆様、4年半、ありがとうございました。

りつえ先生は、日吉の自宅サロンと併用して本校のスタッフとしてもこの4年半頑張ってくれました。本校でのレッスン数が多くなっていること、りつえ先生ご夫妻の個人的な理由も有り、今後は日暮里サロンでの講師業に専任してもらうことになりました。

日暮里サロンでは今まで以上にスタッフとして頑張って続けてもらいますので、改めてよろしくお願いいたします。

日吉校で、ベーシッククラス、アドバンスド16講座を終了され、現在日暮里校のマスタークラスに進学されている生徒様も多数いらっしゃいます。まだ勉強したい!という生徒様は、日暮里変更、自由が丘、門前仲町の認定校でのマスタークラスにも編入可能ですので、ご相談下さい。

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りつえ先生が初めてCha Tea に来たのは2005年12月、日本橋サロンに移転してすぐの頃でした。お部屋にクリスマスツリー が出ていたのを覚えています。

「私はコーヒー党なのですが夫がコーヒーを飲めなくて。一緒に飲める紅茶を美味しく淹れたい」そんな動機でレッスンをスタートしてくれました。

気付けばお付き合いも丸6年です。スパイスやハーブなど癖のあるものは苦手、牛乳も普段全く飲まない・・・そんな風に言っていたはずなのに。今では牛乳にはまり、台湾のYangさんの紅茶会社では「牛乳 先生」で通じてしまうくらい(笑)

紅茶をはじめて生活がガラッと変わった」お部屋のインテリアを楽しんだり、食器に興味を持ったり、お茶を求めて旅に出かけたり、ご夫婦の会話も増えたそうです。自分が受けた感動をこれからもたくさんの生徒様と共有して欲しいな・・・と思います。

Cha Tea 紅茶教室
URL:http://tea-school.com/

2012年1月のレッスンスケジュール

2012年1月のレッスン予約を開始します。2012年は、エリザベス女王の即位60周年の記念行事、ロンドン五輪と、世間の注目も英国に向くこと間違いなしの年。

サロンの2012年のサブテーマは「英国の暮らし」英国らしい季節行事、お茶の楽しみ方、インテリア・・・紅茶をより美味しく頂くためのご提案が様々な角度から出来れば良いなと思っています。

そんな新年最初の講座は「British House」、英国の家を知って頂く講座です。ひとえに英国の家と言っても、様々なスタイルがあります。貴族の大きな館ではなく、あくまでも、一般の方が自宅としてお住まいになる「英国住宅」まずはそのスタイル、外観の特徴からご紹介していこうと思います。

サロンのスタッフにもファンの多い「Lilliput Lane」社の展開する英国住宅のフィギュア、こちらの講座では、たくさんの英国の家を美しいフィギュアを通して学んで頂く予定。サロンに英国の町がやってきますよ

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煙突、窓、玄関、煉瓦、瓦・・・英国の家ならではのこだわりを知ってみて下さい。もちろん、そのお家の中で楽しまれる紅茶、そして食器にも思いを馳せながら。

外観→内装→家具→ファブリック・・・暮らしをより素敵にするエッセンスを2012年、ゆっくりみんなで共有できれば嬉しいです。こちらの講座は、アドバンスドクラス12講座以上を修得済み生徒様対象です。ご参加の講座数をご確認の上お申し込み下さい。

そして後半戦は・・・こちらはCha Tea 紅茶教室の永遠のテーマ、お茶の歴史と文化を知る、一杯のお茶の軌跡を知る、そんな講座です。タイトルは「紅茶で旅するリスボン」、私の今年最後の旅はポルトガル・リスボンに決まりました。

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大航海時代、日本にも多大なる影響を与えたポルトガルは、英国にお茶の文化を広めたキャサリン・オブ・ブラガンザの故郷であり、オランダと並ぶ、西洋のお茶はじめ国として知られています。
キャサリンのお墓参りも兼ねてのリスボンの旅。「紅茶好き 」ならではの視点で、英国紅茶の原点に触れられる旅ができたら・・・と思っています。

こちらの講座はアドバンスドクラス「洋食器+紅茶と砂糖」両講座受講済みの生徒様を対象にしています。

お申し込みの際は、推奨講座の受講の有無、チケットの残数(現在ご予約の講座も含めて)を必ずご確認下さい。ご協力よろしくお願い致します。2012年も、どうぞよろしくお願いいたします。

Cha Tea 紅茶教室
URL:http://tea-school.com/
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碧@Cha Tea

Author:碧@Cha Tea
紅茶教室 
Cha Tea紅茶教室

監修本 
紅茶のすべてがわかる事典

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