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イギリスのお茶道具

アンティークカップならではの楽しみを提供してくれるのが1930年代に流行したお花のハンドルのティーカップたち。素朴な絵付けですが、今ではすっかり贅沢品になってしまった「手描きの絵付け」、80年の時を経て・・・イギリスからやってきました。

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ご縁があり、こちらの会社のお花のカップとの出逢いは数度目。
最初は黄色、次はピンク。ピンク色はカップが数客、そしてクリーマーやシュガーポット、大きめのプレートなどもお嫁に来たのですが・・・2つのカップを残して他はスタッフのお家に巣立っていきました。そして久しぶりに出会えたブルーのカップ。

ピンクとブルーで夫婦みたい。黄色とピンクが待っているサロンに早く連れて行きたい気持ちもあるのですが・・・少しだけ自宅で楽しんだからとします。

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お茶がイギリスに紹介されて、360年。緑茶をスパイスと一緒に煮出して、たーっぷりのお砂糖を溶き、湯飲み注いで、そして時にはお茶を受け皿に移して・・・そんなおかしな、でも当人たちにとっては至極真面目な気取ったティースタイルも今では想像もつかないと思う方がほとんど。

この肖像画に描かれている人たちは、後に自国でこんなに可愛らしい個性的なカップが生み出されることになろうとは考えもしなかったでしょう。

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湯飲みからティーカップへ、急須から銀のティーポットへ・・・お茶の歴史と茶道具の歴史は切っても切り離せないもの。

華麗なる英国紅茶の世界 ―お茶道具から歴史を解く―」来週の六本木ヒルズのレッスンでは、様々なお茶道具と共にイギリスのお茶文化を楽しみたいと思います。

招待券をご希望の方は6月2日火曜日までに講座にお申し込みの上、サロンまてご連絡下さい。残りの招待券は2枚になります。先着順ですので、よろしくお願いいたします。
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一軒家を貸し切り

私にとっての最高のティールーム。それはスタッフでもあり、友人でもあるたまえ先生のお宅。「薔薇の季節にどうぞ」手塩にかけて育てている100株近くの薔薇。
夏の暑い時期も、冬の寒い時期でもご夫婦で一所懸命手入れをしている様子を聞いているので・・・その美しさに感激です。

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お邪魔したらまずはお庭に出て写真撮影。この日は残念ながら小雨が降っていましたが、リニューアルされピンクからマリアテレジアの愛したテレジアイエローに塗り直された外壁に、昨年以上に輝いて見える薔薇たち
1年たつと木も大きくなって・・・その成長ぶりにも毎年驚かされます。お部屋の中からも美しい薔薇が見えるように、窓の近くに計算されて誘引されている薔薇たち。

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一通りお庭を見たら、今度はお部屋の中の探索?!「この器は新入りちゃんね」「家具が新しくなって、雰囲気が変わったわ」「この小物可愛い」

インテリアはその人の知性や教養を表す・・・西洋にはそんな言葉があるそうですが、たまえ先生のご自宅は、たまえ先生のご夫妻そのもの・・・という雰囲気。
他の誰の家とも違って、そこが面白い。ホテルとは違う自宅ならではの個人のこだわり空間

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さて・・・まずはランチタイム。この日はスタッフ4人でお邪魔したのですが、えりちゃんが美味しいサンドウィッチを作ってきてくれました。たまえ先生の用意してくれたポテトサラダとタマネギのスープ・・・そして美味しいアイスティーでまずは腹ごしらえ。

そして家具が新調されたダイニングでティータイム。スイーツはそれぞれの持ち寄り。私はマカロンを、りつえ先生はロールケーキ、美恵ちゃんはメレンゲなどなど。

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ベルガモットを使ったセパレートティー・・・たまえ先生が手際よくお茶を淹れてくれている間に、テーブルの上をみんなでセッティング。全て用意してもらうおもてなしももちろん嬉しいのですが、友人の家の食器を自由に使ってセッティングが出来るのもこれまた楽しみの1つ。我が家にはないたまえ先生テイストの食器たち・・・いつ伺っても新しい発見や学びがある、そんなティールームは貴重です。

一軒家を4人で貸し切り・・・なんて贅沢なのでしょう。素敵なホステスたまえ先生のおかげで密度の濃い楽しい時間が過ごせました♪次は我が家にどうぞ(^_^)

天使と薔薇

マイセンの講座に合わせて・・・たまえ先生宅から自家製の薔薇が届きました。その名も「アンジェラ(天使)」、マイセンと同じドイツ生まれの薔薇だそうです。

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天使の薔薇に天使のフィギュア、これは最高ね・・・と、美しいお花を前に・・・スタッフも生徒さんも張り切って撮影タイム。天使ちゃんをあっち向かせたり、こっち向かせたり。デジカメを持っていない生徒さんも携帯電話を片手に必死
携帯電話の待ち受けが・・・「あら、可愛い♪」、私も真似してしまいました。

綺麗なものを見ていると自然に心が浄化される気がします。たまえ先生、天使ちゃん、ありがとう。

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実は来週のイベント「シークレット・ガーデン」の打ち合わせも兼ねて・・・昨日私と3人のスタッフでたまえ先生宅に一足先にお邪魔をしてきました。
1年の一度のスタッフ宅でのイベントは、どうしてもお席の数が多くとれず・・・毎年たった数日で満席になってしまうのですが、この企画は生徒さんだけ出なく私たちスタッフにとっても楽しみになっています。

特に作ることなく・・・ありのままの自宅を見ていただこうという企画。日常の中でのおもてなしを楽しんでいただければ嬉しいです。たまえ先生の自宅のインテリアの様子はまた明日♪

ロブマイヤーの魅力

ホットティーを楽しむときにティーカップにこだわるならば・・・同じようにアイスティーを楽しむときのグラスにもこだわりを。でもガラスってよく分からない どんなメーカーがあって、それぞれどんな特徴があるの?

基礎を知らないとなかなか入り込めないグラスの世界。昨年の夏モーゼルグラスをテーマにクリスタルガラスカリガラスの違いなどを学ばれた生徒さん。

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「それ以来グラス売り場を見るのがとても楽しみ」「それぞれのメーカーの違いが分かって、自分の好きなグラスが分かりました」グラス話で盛り上がれるようになり、私もスタッフもとても嬉しい

今年もとてもとても素敵なご縁を頂きました。「ロブマイヤーサロンで、グラスを勉強してみませんか?」昨年の冬・・・そのグラスの美しさに冬の凍えるような寒さの中ショーウィンドウに釘付けになったウィーンの旅を思い出し・・・嬉しい!!

テレビ「華麗なる一族」の万俵家の食卓でキラリと存在感を見せ・・・そして昨年の洞爺湖サミットでは、環境に優しいグラスとしても大きな評価を得、世界のVIPたちを迎える食卓に選ばれたロブマイヤーのグラス。

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ロブマイヤーサロンのマダムに見せていただいた「ロブマイヤーを使用しているレストラン」一覧にはミシュランの星付きレストランがズラリ。フレンチやイタリアンだけでなく、日本料理のお店でも。こだわりのシェフたちがロブマイヤーを選ぶ理由・・・その魅力を知ってみませんか?

青山ロブマイヤーサロンでの限定イベント。サロンのマダムにたーっぷりお話を伺います。そして贅沢に・・・ロブマイヤーのグラスで紅茶の飲み比べも

今回は「ロブマイヤー社」について学びを深める内容になっておりますので、紅茶の基礎知識のない生徒さんのご家族・お友達も参加可能といたします。ハプスブルク家に愛されたシャンデリアの光の下・・・贅沢な一時を過ごしましょう

イベントの詳細はホームページをご覧下さい(^_^)

7月のレッスン予約開始です

早いもので5月もあと数日。お約束通り7月のレッスン受付を開始いたします
毎月毎月スタッフ同士で「次はどんな内容を掘り下げる」そんな相談会を重ねるのですが・・・。今年の夏は、昨年の夏より持ち越してしまったやりたいことが目地通し。

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7月はその一段目として・・・「モロッコ・ティースタイル」を♪見た目の美しさに惹かれ興味を持ったモロッコのミントティーの世界。

その歴史やこだわりを知ると・・・わぁ~面白いおもてなししてみたい
気分を盛り上げるために・・・スタッフとモロッコ料理屋で一足先にミントティーを満喫。

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まるで「アラジンの魔法のランプ」のようなミントティー用のお道具にもう目がハート。グラスで満足していたけれど、やっぱりこれも欲しい~(笑)

インドの像さんも良いけれど、ラクダも捨てがたいわね・・・なんて。盛り上がる盛り上がる。モロッコスタイルのシンプルでかつ涼しげなお茶の時間、一緒に楽しみましょう。

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 そして2つ目のマスタークラスは講座。「リプトン・ミュージアム」2007年に触れたリプトンの講座とは内容も大幅チェンジ。新しい講座としてご参加いただく内容になっています。リプトンは、紅茶の偉人の中で私が最も敬愛する人物。

2009年は数年がかりでこつこつ集めてきた貴重なリプトンのアンティークグッズをたくさん展示します♪目指せ、リプトン・ミニミュージアム

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ヴィクトリア時代のイギリスに、紅茶を通して数々のサプライズを提供したリプトン。トーマス・ リプトン卿の見せるマジック、魅了されること間違いなしです。この講座を通してリプトンファンが増えますように。

そして昨年に引き続いて。2009年Summer Event も開催。こちらの内容はまた明日・・・待ちきれない方は先にページをのぞいてね。

楽しいディスプレイ替え

週末素敵な出逢いがあり・・・日曜日は久しぶりに終電まで飲み明かし・・・ご機嫌で目覚めた月曜日。病院に行って、午後からサロンに出勤。月曜日のサロンはレッスンがお休みのため、とても静か。

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私の密かな楽しみ。講座に合わせてのサロンのディスプレイ替え。週末に行われたフォートナム&メイソンの講座に合わせて飾っていたヴィンテージグッズ。どれもコツコツ集めた宝物達。昔の紅茶缶・・・会社の歴史を知ると描かれている1つ1つのモチーフの謎も解け・・・すっきり。

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大入り満員の馬車・・・後ろに見えるのがフォートナム&メイソンのお店です。今日は何かのイベントかしら??そして創業250周年の記念プレート。グルリ一周、英国で起こった大きな事柄のイラストと年号が書かれています。
キューガーデンのパゴタの建った年、ヴィクトリア女王の結婚、万国博覧会、クリッパーレース・・・モチーフが全部分かったら楽しそう。時間があるときに調べてみよう

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名残惜しいグッズですが、しばしお別れ・・・。まずは黙々、お片付けをして。それからお部屋をマイセンモードにチェンジ。

ワインを片手に馬車を運転するおじさん・・・。荷台に乗せられたマイセン磁器と怪しげなパン。意味が分かったときの感動と言ったら!マイセンの原画はマイセンの街のアンティーク屋さんで清水の舞台から飛び降りる気持ちで購入してきたもの。やっぱり素敵

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アシエの天使、ケンドラーのスワンサービス、美味しいお菓子も手配済み。今日からは存分マイセンの世界に浸ろうと思います♪

自分の好きなことを1つ1つ掘り下げていく作業。もうすぐ7月の予約も開始になります。次は何を掘り下げていきましょう。

7月のレッスンは5/27日より予約開始します。復会始ご希望の方は26日15時までにご入金をお済ませ下さい。それ以降にお振り込みした方のお申込は6/3日以降の受付になります。よろしくお願いいたします。

飲み口の薄さ

昨日のブログの続きになりますが・・・私にとってこだわりポイント「飲み口の薄さ」。
飲み口と言えば・・・湯飲みやカップだけでなく、グラスの飲み口もとても大切。薄い飲み口は、ワインやシャンパンのお味をグッと引き上げます

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先日私の大好きなティールームの1つ・・・学芸大学のアンティークショップ「ティータイム」さんで、またそのことを実感してきました。
お茶はあくまでも店長さんからのサービスなのですが、伺うといつも店長さん自ら美味しいホットティーや季節に合わせて、アイスティーをいれてくださいます。

先日はアイスティーの後に「頂き物のワインがあるけれどどう」なんてアルコールまで登場(笑) スペインのシャンパーニュ製法で作ったスパークリングワイン

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「ちょっと待ってて。せっかくだからシャンパングラスを出すよ」 棚の中から登場したのはエングレーヴィングが美しいアンティークバカラのグラス。わぁー、なんて綺麗。

立ち上る泡の美しさにしばしうっとり。そっと口を付けてみたら・・・。昔の作品は、今のものより更に飲み口が薄く・・・感激。ワインもフルーティーな甘口で私好み。

ぴかぴかに磨かれた店長さんこだわりの美しい銀器を見ながらの贅沢な午後の一時。こちらのお店は私にとっての最高のティールームです(^-^) 工藤のおじ様、また近いうちに伺いますね。

紅茶でうがい

関東でもインフルエンザに対する警戒が強まってきましたね。サロンにいらっしゃる生徒様も、「手洗いうがいが基本」と、レッスン前に洗面所に直行する方も。出来ることから予防をしましょう・・・と、サロンの洗面所にもうがいグッズをご用意しました。

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紅茶のタンニンには緑茶のカテキンと同じように、インフルエンザウイルスを死滅させる抗菌力があります。多くの保育園や幼稚園、子供たちが生活する寮などでも、実際に広く予防策として取り上げられています。

紅茶でうがい・・・水出しボトルに常時紅茶をセットしておきますので、ぜひレッスン前にご使用下さい。ご家庭でも、手洗い、紅茶でうがいを習慣づけてみてください(^_^)

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さて。こんな時こそ、自宅でもゆっくり美味しい紅茶でインフルエンザ予防を。「ダージリンファーストフラッシュ キャッスルトン茶園」、湯飲みの注いだ途端、夫が「何でこんなに良い香りなんだろうね」と。
本当、香り立ちに関してはダージリン紅茶は他の産地を圧倒します。注ぐだけでテーブルの周りがダージリン・フレーバーに。

今日のお菓子は久しぶりの「銀座鹿ノ子」、久々に頂くと・・・やっぱり安心感があって美味しい。餡のお味とダージリンの柔らかい渋がちょうど良いハーモニーで・・・幸せ。

今右衛門のお湯飲みは、飲み口の薄さが大好きなアウガルテン窯の作品に似ていてとても心地よい。次は手作り紅茶を注ぎましょう。

ケーキ選び

デパ地下のケーキが様変わりする季節・・・。レッスンにお出しするお菓子を選ぶのが楽しい季節でもあります。美味しいだけではなく「食べやすさ」「盛りつけやすさ」もサロンでのケーキ選びの外せないポイント

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お出しするケーキは一度スタッフが試食をし・・・それらを体感すると共に、ケーキのお味と紅茶の相性についても談義します。
「このケーキはアイスティーの時にも出せそう」「これはミルクティーには合わないね」「これは好みが分かれそうなお味だから、微妙かな」一人で食べると意見が偏るので・・・試食の時は必ず複数の人数で。

甘いもの好きが自然に集まるサロン。先日はケーキ屋さんにお勤めの方がファーストレッスンにいらして下さり・・・早速ご入会を。6月からまた美味しいものの情報が増えそうです♪

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しかし、毎日ケーキ・・・毎日お菓子屋さんに・・・の生活なので。4月24日以来足を運んでいなかったケーキ屋さんに、昨日思い切り「久しぶりですね~」と言われてしまいました(^^;)

一軒家のお店、デパートと反対方向なので、自分でも最近足が遠のいていたな・・・と感じてはいたのですが、あら向こうもそう思っていたのね(笑)

1ヶ月間の間に新作のケーキがいくつも出ていて、ちょっと出遅れた気分。遅れを取り返しましょう・・・(笑)、しばらくそちらのお店に足が向いてしまいそうです

かおる先生の憧れイスバハン

インドから素敵な来客が。ベンガルールで認定校をしてくださっているかおる先生。帰国の際にはタイトなスケジュールの中必ず紅茶のお勉強をしてきてくれます。
シンガポールの時も、インドの時も・・・その学びの姿勢に、色々教えていただくことの多い存在。

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「日本にいられたらもっと来られるのに」「このマスタークラス受けたかったな。インドからいつもスケジュールを見て悔しい~!って思っているのよ」と・・有り難い限り。

そんなかおる先生から、レッスン前に電話が。「ずっと食べたかったお菓子があって。お店に行く時間が取れなさそうなので、サロンに持って行って、レッスンの後スタッフのみんなと食べても良いかしら

あら、何のお菓子でしょう?食べることが好きなかおる先生なので・・・ちょっと期待!?

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かおる先生憧れのスイーツは、春の季節限定、ピエール・エルメ・パリの代表作とも言える、バラ、ライチ、フランボワーズの3つのハーモニーが圧倒的な存在感を誇る「イスパハン」でした!!!私も今年初、お箱を開けて「わぁ、嬉しい」、思わず笑顔(^-^)

とっておきのスイーツに合わせて・・・テーブルにピンクのクロスを敷いて・・・もちろんカップもピンクテイストで。

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飲み口が薄い素地が好きなかおる先生には、アヴィランド社のアンティークのカップ、スタッフの分は、かおる先生が先日をしたウィーンの「アウガルテン」、ハンガリーの「ヘレンド」のカップを。

紅茶は薔薇の香りがする「ディンブラ」の新茶を。かおる先生が憧れているシルバーのティーポットでお茶を淹れました。もちろんナイフとフォークも純銀で。

こだわりのスイーツに、こだわりのティーセッティング・・・「お店で食べるよりここに持ち込んだ方が贅沢な気分」と言っていただけて嬉しい。私たちもとっても大満足なティータイムになりました。かおる先生ありがとう。
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碧@Cha Tea

Author:碧@Cha Tea
紅茶教室 
Cha Tea紅茶教室

監修本 
紅茶のすべてがわかる事典

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