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秋の製茶研修第1弾 紅茶作り

さてお次の2つ目♪ 1つ目を読んでいない方は1つ前のブログよりどうぞ。

朝一番・・・サロンの扉を最初に開ける瞬間を寝る前から楽しみにしていました♪こんな時は早起きが苦にならず。お茶の青々しい香りと、渋みの混じったような・・・この香りに出会いたくて、出会う度にはじめてこの香りをかいだ瞬間を思い出し・・・幸せな気持ちになります。

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8年前、はじめて台湾の茶農家を訪れた日。萎調中のお茶の香りにノックアウトされ、夜中何度も何度もその香りをかぎにひっそりとした作業場を訪れた日が昨日のことのよう。

それから数年後、たまえ先生を台湾まで引っ張っていって・・・。 「この香りをかいで欲しかったの」その日から、たまえ先生の人生も変わってしまったような笑

はじめてその香りをかいだ時のたまえ先生の興奮は、一緒にいた私にもダイレクトに伝わってきて。同じように感激してもらえていることを、しっかり共感でき。

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「無理を言って連れてきて良かった、きっとこれからもずっと一緒にお茶に関わっていってもらえるはず」私にとっては、初めての紅茶仲間を手に入れた、そんな瞬間でしたキラリ

私たちの原点とも思えるこの香り。一番乗りは私、二番乗りはたまえ先生でしたよ♪
お茶の葉の状態を見つつ・・・お昼より揉捻開始、手が紅茶色に染まるまで延々数時間揉み続けます。真っ白だったサラシはいつの間にか紅茶色に。緑だった葉も少しずつ茶に変化し始め・・・香りもどんどん甘くなっていきます。

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肉体的にはかなりの力作業、気付けば汗もじっとり出てきて・・・なのですが、何度チャレンジしても楽しい作業、そして作業をしつつも会話はすでに「台湾」での製茶研修や、来年の春の製茶研修へ・・・。

お互いに「私たち本当にお茶が好きなのね」と再確認しながらの製茶作業・・・スタッフの間にも自然に連帯感が生まれます。

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今回一番苦戦したのは乾燥作業。お茶摘みが上手になり、素人ながらもかなりの量が摘めるようになると・・・製茶するお茶の量も少しずつ増えていきます。発酵までは人手があれば何とかクリアできるのですが、乾燥だけは「機械」がないと先に進まないので・・・。家庭の中にある道具だけでは思うように作業ができず涙、涙手書き風シリーズ矢印下

本気で乾燥機が欲しいと思いました(^_^;)出来上がった紅茶は、恥を忍んで、マスタークラス「茶貿易」のレッスンで皆さんに飲んでいただきますね。味見、よろしくお願いいたします。
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秋の製茶研修第1弾 釜炒り緑茶

今日はスペシャルにブログを2つお届けします。1つ目♪

茶畑を出発し向かった先は、静岡県の茶業界でも一目置かれている小川誠二先生のお宅。春に引き続き緑茶の製茶指導を受けてきました。私たちの我が儘でご自宅を開放していただき、恐縮の至りだったのですが・・・。

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お会いするなり「前回、皆さんが本当に真剣に、何時間も一心不乱にお茶の揉み込みの作業をしているのを見てね、とても驚いたんです。そしてお茶を愛する心がとても伝わりました。だから、大歓迎ですよ」とにっこり微笑んでくださり・・・大感激きゃー

前回は軒先をお借りして紅茶の揉捻作業もさせていただいたのですが・・・4時間ほど黙々と揉捻を続けていた私たちをじっと見ていてくださったのです・・・嬉しい!

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釜炒り、そして揉み込み・・・緑茶の作業工程も前回少しスムーズにいったかしら。腰を落として、体重をきちんとかけ揉み込む作業・・・これがなかなかの至難です汗 葉脈の水分を外に押しだし、葉の組織細胞を崩し味を出していく・・・少しずつ茶葉がウエットになっていきます。玉解き作業(お茶をほぐし)をして、再度釜炒り、揉捻。

繰り返していく中で、少しずつ水分が失われていき・・・2種類の手作り緑茶が完成!
1つのお茶は農業学校の先生からもをいただけました!

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知識も、経験も未熟な私たち。何かお返しすることはできないので、ただひたすら真摯に・・・お茶が好きという気持ちだけは負けないつもりで。様々な方のご協力で実現している製茶研修、ご親切に報いられるように・・・レッスンに活かしていかなくちゃびっくり

気付けば辺りは真っ暗。次の再会を皆さんとお約束し、たーっぷりのお茶の葉っぱと共にサロンに帰宅。

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車の中 手書き風シリーズ42車 がお茶の葉の香りで充満し、道中もその香りに「癒されるねハート」と口々に。
サロンに着いたら、翌日からの紅茶作りに備えて「萎調」を開始。一晩、風通しの良い部屋に茶葉を寝かせることで、余分な水分を抜いていきます。

翌日サロンに入った瞬間の「お茶の香り」を想像してドキドキ。春より美味しい紅茶が作れるように頑張ります。

11月のレッスンスケジュール

11月も盛りだくさんのCha Tea です。
第一弾は、マスタークラス「マイセン」の講座を受講した方をご優先する、ランチ会!「恋するマイセン・ランチ会」、マイセンの魅力にとりつかれた者同士・・・マイセンづくしのランチを楽しみましょうというスペシャルな企画ですハート

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10/2日までは「マイセン」の講座を受講済みの方をご優先に、それ以降はアドバンスドクラス「洋食器」を受講済みの生徒様も対象にいたします。マスタークラス受講済みの方は、優先期間内にお早めにお申し込み下さい。

白磁だけでなく、色絵のマイセン、そしてアンティークシルバーなど・・・目がキラキラになってしまうランチ会場。もちろんお料理もバッチリ。貸切ですので遠慮無く写真撮影 デジカメ お喋りに盛り上がりましょう。お申し込みの際は募集要項にきちんと目を通していただければ幸いです。

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そして第2弾はマスタークラス「台湾紅茶」、ご縁があり毎年台湾で製茶の研修をさせていただき気付けば今年の秋で8年びっくり 台湾紅茶の全てを楽しみたいと思います。

台湾での紅茶栽培の歴史、各産地の特徴、テイスティングを通し、台湾紅茶の魅力を知りましょう。台湾の紅茶スポットもお伝えしますね。
当日はできたてホヤホヤの私たち手作りの台湾紅茶のお土産も。無事美味しいお茶が作れるように祈っていてください。

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そして最後はマスタークラス「ハプスブルク家と宮廷紅茶」、数年前に開催した「エルミタージュの宮廷紅茶」では、ロシアのロマノフ王朝の紅茶文化について楽しく学びました。ロシアに紅茶が紹介されたのはいつ?どんなマナーがあったの?ロシア特有の紅茶器具、ロシア産の焼き物について。

エルミタージュの再演と共に、今年はウィーンに君臨したハプスブルク家の宮廷紅茶にとくと迫りたいと思います。合わせて公開が始まった「THE ハプスブルク展」もお楽しみ下さい。

秋の製茶研修第1弾 茶畑へ

どんなに仕事がたまっていても・・・楽しい目標があると俄然張り切れてしまう!11月のスケジュールも何とか目処が立ち・・・行ってきました、お茶畑

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5月にお世話になった茶業試験場関係の方の手配で、今回は紅茶用としても名高い品種「べにふうき」での製茶にチャレンジさせていただきました。朝6時頃家を出て 手書き風シリーズ42車 9時頃には目的地である美しいお茶畑に到着、遠くに海の見える高台の茶畑。目に入る景色は最高の一言。
自分たちで作るお茶の葉は自分たちで摘む、午前中はひたすら茶摘みですアップロードファイル

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お茶摘み大好きheart03 晴天の中、じわりと汗をにじませながら・・・目は真剣に新芽を探し・・・何とも幸せな時間。「たいていの人は30分くらいで飽きちゃうのに、毎回よく続くね笑」とおつき合いしてくれた専門家さんたち。飽きもせず黙々と3時間集中作業。

気付けばお腹も「ク~」そろそろお昼にしましょうか。15キロほど摘んだお茶の葉。日光の下で「萎調」をさせ・・・こちらも楽しいランチタイムです。

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お茶畑の中でのお昼も最高!美恵ちゃんのお手製のおにぎり、えりちゃんのポテトサラダ、たまえ先生の肉じゃがなど・・・ポカポカ陽気の中、楽しく頂きました。

飲み物もバッチリ。水出しのボトルが合計6本ほど並び・・・「ウバ」「ダージリン」旬のお茶も飲み放題。そしてなんと今回は、たまえ先生夫婦がカセットコンロとやかんを持参し、ティーバッグを使ってホットティーも淹れてくれました。 お湯呑みも持参、完璧ですキラリ

お腹が満たされたら・・・この後はご協力いただく農家に移動して。まずは緑茶作りを。その様子はまたブログで・・・!

スパイスを通じて世界が一つになる

出島の建物の中では、17世紀~18世紀にかけて、そこで暮らしていたオランダの方々の食事風景を取り上げた展示が沢山ありました。遠い異国の地に、奥さんや子供の同伴を許されず単身赴任してきた東インド会社の社員。

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食の違う日本で苦労することも多かったようです。そのため、送別会や歓迎会、クリスマスなど・・・お祝いの時には張り切ってオランダ式のお料理を楽しんだとか。
テーブルの上にのるお肉には・・・なにやら怪しげな黒いボツボツが。よーく見たら、クローブでしたびっくり

フォークやナイフ、そしてギヤマンと呼ばれたガラス、そして葡萄酒もこの時代の日本人には驚きの対象として映ったそうですキラリ

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ナツメグや黒こしょうも当時日本では珍しかったので・・・オランダ人の方が日本人にその効能や使い方を伝授したとか。スパイスをすりつぶす「乳鉢」現在スパイスマッシャーも、ここからスタートするんですね。

オランダのアムステルダムでも、たくさんのスパイスの展示を見ました。そして遙か遠い日本でも。スパイスを通じて世界が一つに繋がっていく様子が感じられ・・・食の力って凄いな~と感動。当時日本に伝わった「オランダ菓子」について詳しく書かれた本を購入してきました。ゆっくり熟読したいと思います勉強

さて今日は早起きして、車 手書き風シリーズ42車 で出かけてきます~♪楽しい報告はまた明日!

お菓子に合わせ・・・

お教室からのお知らせ。
11月のレッスン予約ですが、29日(火)よりスタートします。復会をご希望の方は、28日月曜日15時までにチケット購入をお済ませ下さい。期日を過ぎますと次の受付は10月6日以降になります。現在有効期限のあるチケットをお持ちの生徒様のチケット買い足しは随時可能ですので、よろしくお願いいたします。

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毎月2本の新レッスンが開催されるマスタークラス、もう何年も通ってきてくださっている生徒様の中には皆勤賞に近い方もたくさん。有り難い限りですキラリ

紅茶もスイーツも大好きな生徒さんを想像しながらのケーキ選びも楽しい仕事の1つ。今回の「ブレンドティーと水」のレッスンでは、栗のムース又はだだ茶豆のモンブランをご用意しています。
両方とも「美味しい」の声をいただけてホッ。「今日のケーキはこちらですよ」と発表すると、お味を想像しながらそれぞれが今日淹れる茶葉をチョイス。

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お料理に合わせてお酒を選ぶように、スイーツに合わせて紅茶を選ぶ・・・日常になって居るんだな~と感じてとても嬉しい瞬間でもあります。

ちなみに栗のムースには「ウバ」、だだ茶豆のモンブランには「ヌワラエリヤ」がベストチョイスだったようです♪私も今度試してみます。

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さて、スタッフ同士のお茶タイムは、鹿児島からいらしている生徒様からに差し入れでいただいた「かるかん」を楽しみました。
シンプルなお菓子に合わせて器は金襴手の豪華なものを。紅茶は極上「ダージリン・ファーストフラッシュ」、餡とお茶の渋がマッチして・・・大満足のティータイムになりました。ご馳走様でした。

オランダ由来の南蛮茶

オランダから伝わった飲み物・・・「南蛮茶」の名前が付いている素敵な喫茶店があると聞いて・・・伺ってきました。アンティーク家具や、アンティークの照明など、私好みのレトロな空間が広がる店内。

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優しそうなマスターがいれてくださったのは・・・とびきりの珈琲。昔、オランダ経由で紹介された珈琲のことを、長崎の人は「南蛮茶」と呼んでいたとのこと。

貴重な南蛮茶に、貴重なお砂糖を入れて楽しむ。出島で通訳をしていた方や、一部の諸大名しか楽しめなかった優雅な習慣。最初は恐る恐る、「お薬」として口に入れたそうですよ。

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水出しのダッチコーヒーもオランダから伝わりました。日本で初めて西洋料理の提供されたレストランでは、今も本格的なダッチコーヒーが提供されています。大航海時代を忍ぶ、海と船、洋館をモチーフにしたカップは、長崎の波佐見焼き
ブルー&ホワイトのこちらの器がオランダ人達を魅了したと思うと・・・美意識は今も昔も変わらずなのかな・・・と感じたり。お茶菓子の「かすていら」も美味しく頂きました。

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南蛮茶ばかりでなく、もちろん紅茶もたくさん楽しんできました。外観は山小屋風なのに・・・中に入るとロココ調の家具がずらっと並ぶ乙女な喫茶店では、オランダの伝統菓子の再現が行われているとのこと。

オランダ人の食卓の締めに欠かせなかったというタルトには、これまたオランダ経由で日本に紹介された「サツマイモ」が使われていました。そして洋なしのワイン煮込み・・・同じ時代にイギリスに在位していたアン女王の大好物ですハート

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緑茶の産地、西洋に緑茶を伝えた伝承の地らしく・・・美味しいお煎茶のサービスも所々で。「茶花」なんて名前のペットボトル飲料も見つけ・・・お写真をパチリ デジカメ

日本の良いところと、オランダの良いところ、様々な文化の融合が長い年月で育まれた長崎。お茶と器を通して様々な発見があり・・・撮ってきたお写真もたくさん!少しずつ整理していきます。

好きなものを繋ぐ旅

長崎市内、平戸、伊万里・・・好きなものばかりを繋いだ旅を楽しんできました。長崎空港から、福岡空港まで・・・長距離の運転 バス をしてくれた夫に感謝。

平戸は今年日欄通商条約のもと貿易が始められて400年。ちょうど400年を祝いお祭りの真っ最中で・・・屋台がたくさん出ていましたよ。オランダ料理も満喫してきました。

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ポルトガル、スペインというカトリック勢がやってきて・・・貿易と共に布教に力を入れたため、残念ながら日本からの撤退を余儀なくされます。後からやってきたオランダ、イギリスのプロテスタント税は貿易に趣をおいたため、平戸での取引が許されました。

後にイギリスも日本から撤退していくのですが・・・このあたりは、また来月のマスタークラス「茶貿易~海のシルクロード」でとくと触れることにします。

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400年前、この港から日本は諸外国と繋がっていったんだな・・・と思うととても感慨深く。当時平戸をおさめていた戦国武将の手腕にも興味がわいてきました。世界史から日本史へ・・・・読書の秋に向けて楽しい学びが出来そうですアップロードファイル

福岡空港からサロンの様子を確認。「無事終了しましたよ♪」との頼もしい言葉に一安心。みんなの成長に拍手です。怪しい、でもうちのスタッフならば目をキラキラさせて喜んでくれるようなお土産を持ち帰りますので待っていてね。

そうそう、本日木曜日の0時半~「スペシャルギフト」もぜひお見逃しなく~。

こだわりを感じる街

洋館がたくさん建ち並ぶ長崎の街。でも、よくよく見るとタイプがきちんと分かれています。東インド会社の貿易時代に建てられた建物、幕末から明治にかけられて建築された建物。
時代が変わると建物の様式も変わるのでなかなか奥深い。

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数十年ぶりに訪れた出島。こんな展示物があったのね・・・改めて大感動でした heart03 VOCマークの入ったコイン、参勤交代の折に江戸に行き情報を少しずつ集めたオランダ人がこつこつと作成した日本の地図。国外への持ち出しは強く禁じられていたそうです。

お醤油、ソースを入れるために作られた陶器・・・芙蓉手の染め付けの器。中国、日本、オランダ、イギリスと流れていったこちらのデザインの変革もわかりやすく展示されていました。

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長崎らしいな・・・と感じる休憩スポットもたくさん。迷ってしまうくらいです。日本で初めて西洋料理が提供された建物でのティータイムや、「南蛮茶」と紹介された時代のイメージで珈琲を提供しているこだわりの喫茶店。
カップのデザインも大航海時代のオランダ人のモチーフや船のデザインだったりすると・・・すごい びっくり ちょっと興奮(笑)

日本に中国からお砂糖が伝わった道を辿るシュガーロードなど・・・車の運転をしながらに夫も、「こだわりを感じる街だね~ バス」と楽しそう。残り1日、スタッフに甘えて満喫させてもらいます。

ここから始まる海のシルクロード

写真を見て・・・私がどこにいるのか想像つく生徒さん、多いかしら??
今長崎に来ています。今年は徳川家康から朱印状とオランダ商館の設置の許可を得て、オランダの東インド会社が平戸で貿易を始めた「日蘭通商」開始から400周年という記念すべき年。

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平戸の商館はオランダ・アムステルダムにある東インド会社のいわば支社のようなもの。オランダを訪れた時から、帰国したら必ずここに行きたいと決めていました。スタッフにレッスンをお願いできたので・・・有り難く逃亡~、感謝ですキラキラY

まずは出島を訪れて・・・その後のんびり平戸に向かう予定。オランダの旅で東インド会社に興味が出てきた様子の夫。アメリカから帰国して間もないのですが、楽しくおつき合いしてくれています♪

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お茶、陶磁器、スパイス・・・私の好きなものが、この地から、遙々海を越えてオランダに伝わっていきました。「海のシルクロード」、素敵な響きですよね。

高校の修学旅行で訪れた長崎。沖縄と抱き合わせの旅行だったため、原爆の記念館以外は若かりし頃の私には、残念ながら、あまり記憶に残らない土地でした。カステラをお土産に買ったなー程度。今は見るものすべてがキラキラ輝いて。大興奮です♪

短い旅ですが、満喫してきますね8分音符-x2Beamed*Tanpopo(色付-暗い背景用) †SbWebs†
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碧@Cha Tea

Author:碧@Cha Tea
紅茶教室 
Cha Tea紅茶教室

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紅茶のすべてがわかる事典

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