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カーテン・マジック

朝10時~18時まで・・・丸1日がかりで、カーテンが施工されました!!!!
コッツさんのご紹介で山梨からわざわざいらしていただいたアベニューさん。

建築中の新サロンを何度も見に来てくださり・・・打ち合わせも詳細に。配置予定の家具 の寸法なども1つ1つチェックし、ご提案下さるこだわりのカーテン屋さん。

いただいたデザイン画でもその素晴らしさは充分に伝わっていたのですが・・・1つ1つの窓に施工されていくカーテンを見る度に、感動、感嘆のため息

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1階はフォートナムグリーンの壁のペンキに合うように優しい雰囲気で。2階のオークのお部屋は、素朴な雰囲気、暖炉のお部屋はエレガントで豪華な印象に。パソコンデスクの周りはモダンに・・・。15個の窓に、コンセプトが異なるカーテンが次々に施工されていきます。

「ホテルみたい!」「ティールームみたい」「洋書の1ページみたい」

まさに英国の家!!!!まるで昔からここにあるように・・・しっくり馴染んでいるカーテンに作業完了後一同改めて拍手!!

「家具が入ったらまた改めて写真 を撮りに来て良いですか?」とアベニューさん。ご自身の作品に対する愛情に「もちろんですよ~♪その時はゆっくり紅茶を」とお答えしました。週末コッツさんに見ていただくのも楽しみです♪
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イベント 英国の家に住まう

コッツワールドの小尾社長をお迎えしてのイベント。小さなサロンに大入り満員。スタッフの家族も駆けつけ・・・総勢50名ほどがお話しを楽しみました。いやはやすごい熱気でした~

コッツさんの繰り広げる英国の家に皆様目がハート
「このお家素敵」「こっちの雰囲気が好み」「わぁー、可愛い」施工例のお写真にはそれぞれが大興奮。実際に見てみたいな~、こんなお家にお招きされたらテンションUPだろうな~など妄想も膨らみます(笑)

新サロンの建築過程も基礎の部分からきちんと説明していただき、私やスタッフも改めて素晴らしい設計会社に出逢えたことに感謝の気持ちでいっぱいになりました。

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イベント終了後、お疲れの小尾社長を捕まえて、しっかりティータイム。ケーキはシュークリーさんからのプレゼント サロンの移転をお伝えしたら・・・シェフが今までのお礼に、と焼いてくださったのです。私達の方がうんとお世話になっていたので・・・お心遣いに頭が下がりました。

小尾ちゃんの今の仕事に就くまでの経験、会社設立10年目の社長さんとしての課題、将来の大きな夢など・・・新サロン建築という1つのステップを終えた私にとっては、とてもとても刺激になるお話しをたくさんお聞きし、ますますこれからが楽しみになってきました。

夢と現実、その間を埋めていく目標作りの楽しみ。未来を見ている人は輝いているなーと改めて感心 気付けば21時過ぎ!!楽しいお喋りをしていると、時間が経つのは本当にあっという間。小尾ちゃん、1日ありがとうございました。

小尾ちゃん率いるコッツワールドメンバーと知り合えたことは、今回の新サロン建築を通して頂いた一番の財産です。今後ともよろしくお願いいたします。

Cha Tea 紅茶教室
URL:http://tea-school.com/

9月のファーストレッスン

日本橋サロン、ラストイベント!!
新サロンの設計・建築監修をして下さったコッツワールドの小尾社長をゲストにお送りする「英国の家に住まう」いよいよ本日になりました。

昨日たくさんのお写真を送っていただき・・・スタッフと興奮。様々なスタイルの英国の家・・・外観と中身の雰囲気、そして置かれている家具やカーテンすべてがマッチしているからこその世界観。やっぱりいいなー・・・と思います。幼い頃からの憧れの空間、本日は1日堪能します。

小尾ちゃん、よろしくお願いします~♪

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さてさて。9月からは「英国の家 」で開催することになるCha Tea のレッスン。初めての方のための「ファーストレッスン」も募集再開です。1時間のレッスン+ティータイム&ガイダンス30分になります。新しい「茶縁」楽しみにしています(^-^)

【平日】
9月16日(木)10時半/9月28日(火)14時/10月7日(木)14時/10月12日(火)10時半・・・
【土日祝日】
9月19日(日)16時/9月25日(土)16時/10月3日(日)13時/10月9日(土)16時・・・


そして7月にプロフェツショナルクラスを卒業されたメンバーも・・・少しずつ活動を開始していますよ♪ブログを教えて下さった5名の方をご紹介。

インド紅茶屋さんにもお勤めのYさんは、来年の春の開校を目指しています。
得意のお裁縫と紅茶のコラボレートを検討しているKちゃん
習得した知識をウィーン紅茶の専門店でセミナー企画で発揮しているTさん
お知り合いの方からすでにレッスンをスタートされているSさん
レンタルスペースで来月よりレッスン開始のAさん

みんなの頑張りに刺激され・・・引っ越しも楽しく乗り切れそうです

Cha Tea 紅茶教室
URL:http://tea-school.com/

10月のレッスン予約開始します

本日より、10月のレッスンの予約を開始します♪ご予約をされる際には、現在予約されている講座と、お持ちのチケット枚数をご確認の上お願いいたします。

10月第一弾、マスタークラスは「絵本の中の紅茶」、アドバンスドクラス「紅茶とハーブ」受講者対象の講座になります。

物語の中の紅茶というと海外のお話しを思い浮かべる方が多いと思いますが、日本の児童文学の中にも紅茶のシーンはたくさん。昔読んだ思い出の1冊の中にもそんなシーンがあったかも!

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サロンが一時、子供図書館に大変身
欧米で人気のマナー教育も兼ねたナーサリーティー。大人になった今からでも遅くない 可愛らしいディスプレイと共に楽しみましょう。

後半はちょっとマニアックなテーマ。「水道水と紅茶」。こちらはアドバンスドクラス「紅茶と水+紅茶とミルク両講座を受講者済みの生徒様が対象になります。参加条件をお確かめ下さいね。

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日本の軟水、ヨーロッパの硬水。環境により水道から供給されるお水のお味は変わります。もちろんそのお水で淹れる紅茶のお味も。

19世紀ヴィクトリア時代の水道事情、そこから生まれた生活の知恵、紅茶の楽しみ方。21世紀ならではの硬度を測る試験薬、硬水を軟水に変える最新のグッズなど・・・実験も楽しみましょう。

現在進行中のマスタークラス「茶-Tea」でもお話ししていますが、マスタークラスでは今後も、様々な角度から紅茶の世界を追求できたらな・・・と思っています♪どうぞよろしくお願いいたします。

書店で大注目♪付録目当ての方も多いですが、本誌紅茶づくしですよ♪

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(2010/08/27)
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Cha Tea 紅茶教室
URL:http://tea-school.com/

新サロン 無事引き渡し!!

★教室からのお知らせ★
10月のレッスン予約ですが、8月28日(土)10時より開始になります。現在チケットが切れており、復会をご希望の生徒様は27日金曜日15時までにチケット購入の手続きをお済ませ下さい。スケジュール発表後1週間は復会受付が出来ませんのでご了承下さい。レッスンのお申込はチケットの残り枚数分しか承れません。ご注意下さいね。

最後の最後で小さなトラブル発生?!まだ工事が続くことになってしまったのですが とりあえず。新サロン無事引き渡しが完了しました。
諸々の手続きが終わった後「お疲れ様でした!」の言葉と共に、乾杯したのは・・・もちろん紅茶

新サロンで初めて頂く紅茶は紙コップでは嫌!ということで、サロンからお気に入りのマグカップと紅茶、電気ケトルなどを持ち込んでいたのです。

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初お茶は「アッサム」のミルクティーでした(^-^) 英国の家にはピッタリの選択!美味しいね~、笑顔笑顔。
本当に沢山の方の協力のもと出来上がった新サロン。胸がいっぱいのティータイムでした

楽しみにしていた玄関の扉も無事設置されましたよ。オリジナルで作っていただいたステンドグラス・・・もちろん真ん中はカメリア・シネンシス、お茶のお花です。写真ではよく見えないのですが、一芯二葉もデザインされています。

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ロイヤルアルバート社の美しい絵皿の中の玄関ドアに憧れて・・・「こんな扉が良いんですけれど・・・出来れば真ん中のお花はお茶の花に変えてください 」とお願いした結果、防火ドアとは思えない愛らしい作品が納品されました。実はドアは表と裏で塗り分けされているため、サロン内から見るとまた違った雰囲気♪こちらも素敵です。

たまえ先生と美恵ちゃんは夜のレッスンのために早めに日本橋サロンへ・・・。私とえりちゃんは、工務店の方の作業が終わるまで新サロンで待機。夜 の新サロンにいるのは初めて。ペンキ塗りの壁にうつる灯りがとても綺麗で・・・ちょっと感激でした。

Cha Tea 紅茶教室
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日本橋サロン最後のマスタークラス

日本橋最後のマスタークラス「茶-Tea」に合わせ、サロンが最後のディスプレイ替え。お茶を楽しむ世界の国々のディスプレイ。サモワール、チャイダンルック、クリ、ジャグワ・・・各国の楽しい紅茶道具が満載です♪レッスンでは10種類の紅茶をテイスティングしていただきます。たーくさん飲んでくださいね。

現在マスタークラスに通われている生徒様の多くは日本橋サロンで初めてレッスンに参加して下さった方が大半。初めてお教室の扉を開いて下さったエピソードなど・・・日本橋での最後のマスタークラスにふさわしい色々なお話が聞けて、とても嬉しかったです

もちろん新サロンでもどうぞよろしくお願いいたします。

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新サロンの方もお盆中に最後の詰めが終わり・・・本日無事引き渡しになります。外構の磁器の道、早く見たい!!
引き渡しがすんだら今度はカーテンの施工という大作業が待っています。山梨からわざわざいらして下さるカーテン屋さん。「作業には丸1日かかります」と言われ・・・期待も高まります

新サロンのご案内は全てのレッスンが終了した8月31日に皆様にご郵送でご案内予定です。地図が届くまでは、今のサロンにいらして下さいね(笑)

さて10月のレッスン予約ですが、8月28日(土)10時より開始になります。現在チケットが切れており、復会をご希望の生徒様は27日金曜日15時までにチケット購入の手続きをお済ませ下さい。スケジュール発表後1週間は復会受付が出来ませんのでご了承下さい。

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ショートトリップ!ロンドン

ドレスデンからヒースローに・・・まさにショートトリップ!のロンドン滞在をおまけに楽しんできました。

フォートナム&メイソン」ではランチを満喫・・・もちろん食後の紅茶もね♪新調されたレストラン、美しいポットでの紅茶のサービスに目がきらきらでした♪

新サロンの玄関の扉の色はフォートナム&メイソンのイメージカラーの淡いミントグリーンをお願いしていたので、1月に訪れた際も「この色になるのね~ 」と壁に大注目したのですが、今回は新サロンの塗装が終わってから見る本家本元のお色。

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結果は「まさに同じ!!」とても嬉しかったです。わざわざ本店まで足を運び、塗装表と照らし合わせてくださったコッツさんに改めて感謝!

トワイニング社は、とても綺麗にリニューアルされていました。行く度にどんどん進化していく気がします。ティーバッグの小売りコーナーも拡大、量り売りの茶葉コーナーもでき、とてもスタイリッシュな空間に。南米やアフリカなどの珍しいお茶もたくさん並べられていました。

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それでも奥の博物館にはレトロな雰囲気の小物がたくさん置いてあり・・・やっぱり落ち着きます。
右のカップは300周年を記念して販売されたもの。記念年に訪れて、パターン違いの物と2つ手に入れたのですが、数量限定のお品だったそうで・・・予備用の物も買っておけば良かった~と悔やまれます 大切に大切にしなくては。

それにしても、本店のコンパクトさ・・・2階建てバスと比較してみました!

さて、本日からサロンはマスタークラス「茶-Tea」のスタートです。講座に合わせてもちろんサロンもディスプレイ替えがすんでいます。日本橋サロン最後のディスプレイ替え。お写真は又明日♪

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手作り手描きにこだわる~ドレスデン窯

本日よりサロンは通常営業になります。夏休みありがとうございました。お電話 での予約受付はレッスンが行われている日のみになります。よろしくお願いいたします。

私も無事帰国しました♪ロンドン にもさーっと寄ってきましたので、またブログを通して色々ご報告出来ればと思います。まずは昨日の続きから・・・。

19世紀後半・・・家族経営でスタートしたドレスデン窯。今でもかたくなに手作り手描きの伝統を守っている数少ない窯の1つです。ドレスデンとつく窯は転写を主体にしている窯を始め他に幾つもあるため、つい他の窯の作品と混同してしまいがち。

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立派な大きな工場。・・・と思いきや、何と従業員は20名しかいない!と。
デルフトの窯を思い出してしまいました。「建物は大きくなったけれど、昔も今も20人で運営しているのよ 」と案内してくれたスタッフ。

ラッキーなことに・・・私と夫貸し切りでの工房見学となりました。
カオリンの比率から、粘土作り、成形・・・スタッフの数が少ないため、一人が何役もこなさなくてはいけないそうです・・・仕事はかなりハード。ピアッシングの技法を見せてくださった男性は、他にもろくろでの成形、鋳型作り何でも出来るそうです

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1つの分野について3年間学ぶと一人前になれるそう。造形部門は複数の技術を身につけなくてはならず、更に鍛錬が必要とのことで・・・生涯お勉強という感じですね。

絵付けは反対にフィギュア部門、お花部門、金部門など、それぞれが「専門の仕事のみ」をされているそうです。それでも全ての絵付けを5人ほどで分担しているので・・・「○○さんが今週お休みだから、その部分の仕事はストップしているのよ~」となんとものんびり。

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作品の仕上がる量も当たり前ですがとても少なく・・・海外にたくさんの商品を紹介するのは難しいそうです。どうりでなかなか作品を見る機会に恵まれないわけですね。
ドレスデンの街中に一軒だけショップがあるのですが、そちらを見るだけでもこの窯のこだわり、すばらしさが分かると思います。

日本にも柿右衛門窯、今右衛門、源右衛門窯など、今でも手作りにとことんこだわっている磁器窯があります。源右衛門窯は工房見学も出来るので、お勧めです♪東洋磁器に憧れてスタートした西洋磁器、本家本元の日本の中の手作り・・・守っていかなくてはいけない日本の財産なんだな・・・と改めて感じた1日なりました

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磁器窯訪問~ドレスデン窯

★お教室からのお知らせ★
15日~23日の間は夏休み期間のため、お電話でのお問い合せ&予約受付はお休みになります。お申し込みはネットを通してのみになります。ご迷惑おかけしますが、よろしくお願いいたします。

マイセン、アウガルテン、ヘレンド、ウェッジウッド、スポード、エインズレイ、ジアン、デルフト、セーブルなどなど・・・陶磁器の窯を巡る旅も定番になってきました。 それぞれの窯のこだわり、生産性と手作りとのバランス。陶工家の方たちの仕事に対する誇りや愛情。様々な窯を訪れる度に、陶磁器に対する愛情が増してきます。

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陶磁器の製造工程も何度も見ていると、流れがだいぶ把握できてきて・・・窯による製造工程の違いなどにも気付きが出てきました。

写真はマイセン窯の陶工家たちを題材にしたフィギュアのシリーズ。鉱山でカオリンを採掘するところから、ろくろで成形する工程、窯焼き、絵の具の配合、絵付け・・・そして販売するまでが繊細のフィギュアで表現されています。日本では見たことのないシリーズに、感激

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今回の旅ではマイセン窯+2たつの工房で陶磁器作りを見学してきました。女性お一人で切り盛りされている小さな絵付け工房では椿の作品に目がハート。可愛らしいペンダントやブローチを譲っていただきました(^_^)

そしてもう1つの窯は、手描きで著名なドレスデン窯。いつか行ってみたいと思いつつチャンスがなかったのですが、今回は無事訪れることが出来ました。

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駅から徒歩5分ほど・・・大きな工場が見えてきた瞬間から興奮♪
日本では数多くの作品を見ることが出来ない窯ですので、ショールームで美しい作品に釘付けになってしまいました。

マイセン窯とも交友関係があるそうで・・・アシエの天使シリーズ、ケンドラーの猿の楽隊など、マイセンの定番シリーズも満載。フィギュア類はマイセンのものよりも一回りほど大きい気が・・・絵付けは淡い配色で優しい雰囲気。

さてさてどんな工房なのかしら?とーっても楽しみになってきました

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シノワズリーを感じる宮殿

★お教室からのお知らせ★
15日~23日の間は夏休み期間のため、お電話でのお問い合せ&予約受付はお休みになります。お申し込みはネットを通してのみになります。ご迷惑おかけしますが、よろしくお願いいたします。

水の宮殿、山の宮殿、新宮殿の3つからなるピルニッツ宮殿。水辺からアクセスする何とも優雅な宮殿です。

シノワズリーの要素がふんだんに盛り込まれたこちらの宮殿は18世紀の西洋人がイメージしていた日本・中国の様子が伺えて面白い。これは日本人?中国人?アジアの人の顔立ちは雰囲気が似ているのでなかなか区別が付かないんでしょう。

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現在の私たちが西洋人を見るとオランダ人?ドイツ人?区別が付かず「外人さん」なんてまとめて総称してしまうのと同じ感覚ですね

それにしても建物の外装、内装共に夢のような宮殿。内部のお写真が禁止なのがとても残念なのですが、資料をたくさん持ち帰ることで我慢することにします。

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今年初めて公開されたアウグスト強王夢の日本宮殿で開催されていた「青い双剣の勝利」の展示も素晴らしかったです。日本や中国のオリジナル作品の磁器と、それを見本に模倣をしたマイセン窯の作品がずらりと対になって展示されており・・・見応え抜群でした。一同に並んだフィギュアにも目が釘付け。

ドイツ国内、そしてオランダの美術館や、海外の方の個人コレクションなども集結させての展示会。その規模、クオリティー共に300周年にふさわしい内容でした。

ヘロルトの作品が一部屋丸ごと!!!金の中国人、夢に見そうです。

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碧@Cha Tea

Author:碧@Cha Tea
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